Profile

入社
2018年
趣味
ピアノ・旅行・雑貨屋巡り
好きな音楽・映画
いきものがかり・Greatest Show Man
おすすめのランチ
Rue favart

#01

DACに入社を決めた理由は?

「本当に欲しいものに出逢える機会って実はなかなか少ないのではないか」という疑問がきっかけで、広告業界に興味を持ちました。実際にインターンシップに参加してみて、デジタル広告だからこそ、そういった仕事ができると感じたことが入社の決め手となりました。
当時はまだ漠然とした理解でしかなかったのですが、自社プロダクトを数多く開発しているということで、「DACでなら何か新しいこと、面白いことができる!」と期待に胸を膨らませていました。
実際に今は、期待以上に面白い仕事に携わることができており、オンラインデータからオフラインデータまで、あらゆるデータをフル活用して、「欲しいものを欲しい人に届ける」ということを実現できているのではないかと感じています。

#02

DACで超えた「枠」

大学で経済学を専攻していた私にとって、デジタルの世界というのは文字通り「枠」の外にあるワクワクだらけの初めての世界でした。そんな私でしたが、入社してすぐに、実際にお客様と接する機会やシステムの裏側に触れる機会に多く恵まれました。
DMPを活用した広告配信やCRM施策という形でお客様の課題に対してソリューションを提供する立場として、慣れないこと・難しいこともたくさんありました。そのなかで、技術的な理解であったり、筋道を立てて課題にアプローチする力であったりとプロダクトの側面・マーケティングの側面の両方において大きく成長できたと思います。

#03

どんな人と働きたいですか?

情熱を持って取り組める「何か」がある人です。
スポーツ選手やアーティスト、どのジャンルでも夢中になって頑張れることがある人はやっぱり素敵ですよね。「好きこそものの上手なれ」という言葉がありますが、仕事やプライベートも同じで、どんなことでもいいので、自分はこれが好きだ!という情熱がある人の原動力は計り知れないと思っています。
そんな情熱に溢れる人と切磋琢磨しながら、困難を乗り越え、一緒に何かを成し遂げられたら思っています。

#04

DACは「枠」を超え、どんな
社会をつくっていきますか?

新しい「当たり前」を作っていきたいです。
現代社会におけるデジタルの進歩は目覚しいもので、5GやIoTなど、私が入社してからのわずか3年の間でも驚くほどに様変わりしました。
そんな変化の最先端で舵をとり、まだまだ日常的ではないこと、想像もつかないようなことを、当たり前に「当たり前」にしてしまう会社がDACだと思います。

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