Profile

入社
2016年
趣味
犬の世話・ボクササイズ・スニーカー収集
好きな音楽・映画
特になし
おすすめのランチ
七宝麻辣湯

#01

DACに入社を決めた理由は?

「誰かに言いたくなるような広告をつくる。」簡単で漠然とした言葉ですが、情報が目紛しく錯綜し人との繋がりが薄れている世の中で、たまたま見かけた1つの広告が脳裏に残り、拡散されることは非常に難しいと考えています。DACへ入社を希望した理由は博報堂・他グループ会社と連携し、あらゆる角度から生活者のインサイトを分析することができ自分にとって一番身近なデジタル上での広告づくりに興味を持ったからです。

#02

DACで超えた「枠」

一つのコミュニティに閉じず、世代を超えて今まで関わることのなかった分野の知識を持つ人や、全く違う環境で育った人と関わりを持ったことです。大学時代は、同じ職業を目指す人とインターンシップをしたり同じ分野を学びたい人と同じ学科に入り、同じゼミで過ごしました。プライベートでは同じ趣味の人を持つ友達と過ごしていて、どうしても閉じた世界になりがちでした。DACに入社してからの今までは、博報堂に常駐していることもあり、DAC社員でだけではなくグループ会社の社員の方々と仕事をしています。案件ごとにチームを組んで仕事をしますが互いの専門分野を生かして足りないところを補いながらクライアントへの提案をするので、自分と違う分野の知識・考えを学ぶことができます。またチームの作り方により、全く違うものが形作られていくので刺激的な毎日です。

#03

どんな人と働きたいですか?

物事を前向きにとらえることができる人です。私自身働き始めて、納期までの時間が全くない状況や、難しい課題に直面したことが何度もありました。つい後ろ向きな気持ちになってしまった時、暗い顔をしていた私に対して、周りの先輩や仲間が明るく相談に乗ってくれたり、笑いを交えながら解決策を見出してくれたので、なんとかやり遂げることができました。

#04

DACは「枠」を超え、どんな
社会をつくっていきますか?

デジタルを起点として、1人1人の生活者の時間がより有意義になる社会を作ると思います。IoTの登場により人々の生活はより簡素なものとなり一層デジタル化が進んでいることがたくさんあります。そのおかげでスマート且つシンプルで便利な暮らしができていると実感しています。ただ1日24時間という限られた時間で、いかに無駄なことを省くかという課題はまだ個々人で背負っているものだと思います。そんな課題をもっと解決できる術をDACであれば開発できるのではないかなと思います。

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