TOMOTERU NOZAKI 野崎 朝輝

MARKETING TRADER マーケティングトレーダー

PROFILE プロフィール

  • 入社:2017年
  • 趣味:草野球
  • 好きな音楽・映画:King Gnu・showmore
  • おすすめの恵比寿ランチ:KNOCK

QUESTION 01 DACでの「一歩」とこれまで。

DACへの入社は未知の世界に飛び込むような気持ちでした。
入社後、しばらくは聞くことや見るもの、ほとんどが自分にとっては新しいもので、与えられる情報量に負けないよう必死に食らいつく日々だったと思います。
今思うと、毎日が本当にあっという間に過ぎていきました。その後、運用型広告に携わるようになり、日常の中の何気ない広告一つの配信の裏に非常に多くの人の力が働いていることを感じました。現在は運用者として、大きな力の一部を担っていることを感じながら、クライアントのキャンペーンを成功に導くために尽力する毎日を過ごしています。

QUESTION 02 DACの魅力は?

チャレンジができる環境がDACの魅力だと感じます。
例えば、広告運用において、最初からベストな配信設計が明確なものはあまりなく、より良い結果を求めるために、時には試行錯誤が必要になります。また、常に新しいサービスや機能が生まれ続け、激しくトレンドが移り変わる環境の中において、新しい物事へのチャレンジが必要となる場面が必ずあります。そういった場面において、チャレンジする人の背中を押してくれる環境がDACにはあります。またそういったチャレンジは自身を成長させてくれるものであると思うので、個人の成長を促してくれる環境である点も大きな魅力です。

QUESTION 03 これからDACで何がしたいですか?

今は、より多くのプロジェクトに運用者として携わりたいと思っています。これまでも、多くの案件に携わらせていただきましたが、それぞれに発見があり、その一つ一つが自身の知見、経験になっていると強く感じています。また、その中でより多くのメンバーと一緒に仕事をしていきたいと思っています。ともに案件を進めていくメンバーとは、一緒に食事にいく場面も多くあるのですが、仕事の場面では見れない、意外な一面が垣間見えたりして楽しいですし、人のつながりが深まり広がっていくことは、仕事にもいい影響を与えるので、今後も多くの人と一緒に仕事ができると嬉しいなと思っています。

QUESTION 04 DACに入社を決めたポイントは?

最先端で業界をリードしている企業という印象を受けたことが入社の決め手となりました。
その印象が間違っていなかったということは入社した今、強く感じています。私が今、携わっているのは、広告領域ですが、DACの業務は広告の枠組みを超えて様々な領域に広がっています。広告領域ではもちろんのこと、それぞれの領域においてDACの持つ知見が業界をリードしていると感じられるので、一社員として誇りに思っています。また、自分が学生だった時、すでにDACで働いていた先輩方とお話をさせていただく機会がありました。その時の社員の方々の顔がイキイキとしていてかっこよく見え、自分もああいう風なビジネスマンになりたいと憧れたというのも、決め手になったと思います。

QUESTION 05 どんな人と働きたいですか?

楽しく様々な話ができる人と一緒に働きたいと思います。
仕事をしていると、楽しいことが多くありますが、その反面大変なこともあります。
それを乗り越えることができるのは、一緒に働くメンバーと楽しくコミュニケーションをとる時間があるからです。何気ない普段の会話から新しい発見が生まれ、仕事にいい結果をもたらしてくれるということも、自分の経験としてよくありますそういった意味で、一緒に様々なことについて語り合えるような仲間と一緒に働きたいと思っています!

QUESTION 06 「デジタルの未来」とは?

デジタルの未来というのは、分からないことがどんどんなくなっていくことだと思います。
例えば、広告配信において、現在たくさんの評価指標が存在し、配信結果についてクライアントが知りたいと思う内容の多くは既に計測ができる状況になっています。
時代が変わりクライアントが知りたい指標が変化したとしても、それに伴い計測できる指標も増えていくでしょう。広告だけでなく様々な業界で、デジタルというものがさまざまな「分からない」を解決していき、人は更に新しいアイデアや、自由な発想でイノベーションを起こしていくと思います。自分もDACでその流れを牽引していきたいです!

TOMOTERU NOZAKI's JOB

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