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# DACに入社を決めたポイントは?

MARKETING TRADER 野崎 朝輝 TOMOTERU NOZAKI

最先端で業界をリードしている企業という印象を受けたことが入社の決め手となりました。
その印象が間違っていなかったということは入社した今、強く感じています。私が今、携わっているのは、広告領域ですが、DACの業務は広告の枠組みを超えて様々な領域に広がっています。広告領域ではもちろんのこと、それぞれの領域においてDACの持つ知見が業界をリードしていると感じられるので、一社員として誇りに思っています。また、自分が学生だった時、すでにDACで働いていた先輩方とお話をさせていただく機会がありました。その時の社員の方々の顔がイキイキとしていてかっこよく見え、自分もああいう風なビジネスマンになりたいと憧れたというのも、決め手になったと思います。

SYSTEM ENGINEER 茂木 みほか MIHOKA MOGI

元々広告業界に興味を持っていたので、最初から「広告」という軸がありました。そこに対して、大学でIoT等を研究した経験から「デジタル」も加わり、この二つの軸で就活を行っていました。その結果、インターンでDACと出会いました!DACの社員の方々の雰囲気がとてもよかったことや、若手の方でも大きい仕事ができるチャンスが多くあり、それ対して楽しそうにしている姿が印象的だったことが最終的にDACに入社を決めたポイントです。

MARKETING TRADER 矢島 実優 MIYU YAJIMA

インターンシップに参加した時から感じていた「人の好さ」が一番の決め手でした。同じ就活生であるインターンシップの参加者や就活期間にお世話になった人事の方々、また懇親会等でお話しさせていただいた社員の方々、誰と関わっても居心地が良かったのが強く印象に残っています。
実際に働き始めてからも入社前に感じた人の魅力は変わらず、恵まれた環境で働けているなと思っています。もちろんデジタル広告の最先端を行く企業である、というところも大きな魅力です。

GLOBAL PRODUCER 田畑 光介 KOSUKE TABATA

就活時の軸としては「新しいものを見つける、持ってくるような仕事」をしてみたいと思っていました。そういう意味で商社とか投資銀行なども当時は受けていました。また、学生の時にオンラインビジネスなどを勉強していたため、ネット系の会社も軸の一つでした。

最終的にDACで働きたいなと思ったのは、当時の会社説明会でAR技術の実演を見た時です。「こんな面白いものを使ってビジネスを考えることができるのか!」と衝撃を受けました。はがきをカメラにかざすとウサギの3Dモデルが浮かびあがってくるといったシンプルなもので、今思えば「なぜはがきをカメラにかざす必要があるのだろうか……」という疑問もあるのですが、その当時は単純にワクワクしたのを覚えています。今でもDACで働いていれば「ワクワク」したものに出会えるんじゃないかといった気持ちは変わってないです。
また、人の雰囲気が合いそうだったという点も要因の一つかなと思います。

MARKETING PLANNER 園田 友輝 YUKI SONODA

“世の中を変えている”と肌で感じられるデジタルの進化に興味がありました。設立当時よりテクノロジーやR&Dに注力していたDACはインターネット広告の世界をまさに牽引してきた存在で、ファーストキャリアとして適しているのではないかと感じ選びました。どんなに事前情報を集めても、働いてみなければその会社のことはわからないと考えていたので、選考を通じて人事や社員と話し会社の雰囲気を見る中で「まあ、悪い会社じゃないだろう」と素直に思えたのも理由の1つかと思います。

DATA SCIENTIST 銭 騁 CHENG QIAN

DACには第二新卒で入社しました。転職の際には20代のうちに大きく成長できる会社に入りたいと思っており、面接の際に、DACでは年齢や性別・国籍に関係なく、若手でもどんどんチャレンジさせてくれる、そして成果や能力に見合った評価をしてくれるというお話を聞き、魅力に感じました。また、DACのデータ解析部では多様なバックグランドを持つプロ意識の高いデータサイエンティストの先輩がたくさんいて、彼らから様々な刺激を受けながら、データを使って新しい仕組みを作ってみたいと思い入社を決意しました。

SYSTEM ENGINEER 平川 貴士 ATSUSHI HIRAKAWA

Web広告の配信の仕組みに興味を持っていたのもありますが、何よりも最先端の技術を自分自身で取り扱えそうだと思ったのが大きなポイントだと思います。また、エンジニア向けの基本的なプログラミング研修があることも入社を決めるポイントの1つになったと思います。何事も初めはインプットの必要があると考えているからです。また、恵比寿駅から会社まで、雨でも濡れずに行ける立地というのもいいなと思いました。

MEDIA PLANNER 奥村 幹 MOTOKI OKUMURA

正直なところ、業界や業態を完璧に理解して入社したわけではなかったです。(笑)一番の決め手は人でした。当時中途の採用担当をしてくださった方が、とても気さくで何でも明るいトーンで話してくださったことがすごく印象に残ってます。また、当時の人事部長や上司の方も、皆さん親身に話を聞いてくださる方でしたので、仲間を大切にする社風があるんだなと感じました。
仕事は簡単ではありませんし、大変なこともありますが、それでも期待に応えようと頑張れるのは、部署の垣根にとらわれず、親しくしてくれる上司や同僚がいるからだと思います。

MARKETING TRADER 松田 侑季 YUKI MATSUDA

広告市場の中でもデジタル広告費は日本の広告費の中で唯一、成長し続けています。そのスピードは急速で、デジタル広告の未来を考えた時に純粋にわくわくしたので入社を決心しました!
また、DACではさまざまな業種のクライアントと関わることが出来る点も魅力的でした。
化粧品が好きなので、就活生のころに面接で化粧品業界を担当しみたい、とお話しさせていただいたことを覚えています。実際に今は化粧品の案件をメインに担当させていただいており、新製品が出たときなどは、ターゲットはどうしようか、ユーザーに刺さる広告文はどういう内容か、など楽しみながら考えています。

SOLUTION CONSULTANT 伊藤 岳 TAKESHI ITOH

「人」です。私は大学卒業までの人生を広島で過ごしてきました。そのため就職で東京に出てくることさえかなりハードルがありましたが様々な企業を受けていく中で、1番自分が楽しく話せて生き生きしている人たちが多いのがDACでした。そのため覚悟を決めて、東京で就職することを決めました。広告業界自体は特に興味はなかったのですが意識が高い方が多いので自分もいい刺激を受けて成長できているなと感じています。

ACCOUNT DIRECTOR 八山 将之 MASAYUKI HACHIYAMA

インターネット広告領域にビジネスとしての将来性を感じたから。と言うと、聞こえが良いですが、入社前はデジタル全般が苦手でした。実際、入社後の研修時には何をやるにも一番遅く同期に迷惑をかけたことを今でも覚えています。
決め手と言えば、採用ステップの中で会うことのできる、DACの先輩たちが
魅力的に見え、一緒に働いてみたいと思えたことですかね。比較的、直感的な入社理由ではありますが、今の環境においては人に非常に恵まれているので、その直感での判断は間違えてなかったのでは、と感じています。

MARKETING PLANNER 佐藤 絵美 EMI SATO

「家が近かった」「景色が奇麗だった」ことも魅力的でしたが、合同説明会で説明を受け「この会社に入りそう」ととてもイメージがわきました。結婚するならこの人!みたいな直感がなぜか働きました。私自身、何か自社製品などのモノを持つ企業よりも大学時代の経験から間に立ってつなぐようなことができる企業のほうが楽しいと思っていたのも大きいと思います。博報堂系列で安定した基盤があることも魅力でした。

STEP FORWARD