MASAYUKI HACHIYAMA 八山 将之

ACCOUNT DIRECTOR アカウントディレクター

PROFILE プロフィール

  • 入社:2012年
  • 趣味:野球・野球観戦・麻雀
  • 好きな音楽・映画:Discover Another Century
  • おすすめの恵比寿ランチ:天下一品 恵比寿店

QUESTION 01 DACでの「一歩」とこれまで。

就活をしていた当時、インターネット広告領域にビジネスとしての将来性を感じDACへの入社を決めました。入社後からアカウントディレクターとしてキャリアをスタートさせ現在に至ります。 
若手の頃から、多くのクライアントを担当し大きな案件にもチャレンジさせていただいたことで、成長できたと感じています。
現在はこれまでの経験を活かし、さまざまなクライアントのマーケティング課題に対して、最適なデジタルソリューションを幅広くご提案させていただく業務を行っております。

QUESTION 02 DACの魅力は?

沢山ありますが、2点お伝えしたいです。
ビジネスとデジタルにおいて幅広い分野にチャレンジできる環境があるという点でです。メディアを中心としていますが、テック領域・データ領域・グローバル領域など、自分が興味を持っている領域にチャレンジできる入社後のキャリア選択の柔軟性はDACの強みだと思います。また、若いうちから裁量を持って、取り組める点も魅力に感じます。
一方、社員同士がプライベートでも交流が深いというのも個人的には非常に強い魅力です。会社が社員同士のコミュニケーション活性化を目的に部活動などにも積極的にサポートしてくれているのも大きいですが、ひいき目なしに社員同士の仲の良さは自慢の一つです。

QUESTION 03 これからDACで何がしたいですか?

総合広告会社とビジネスをさせていただくことが多いキャリアを歩んできた中で、マスメディアの影響力やコンテンツ力の強さを肌で感じてきました。
一方、年々、デジタルメディアの存在感が大きくなってきていることも同時に感じています。デジタル広告には、タッチポイントの多さなど特性を生かすことでマスメディアとのシナジーを生み出す潜在的な力があります。デジタルを起点とした統合的なコミュニケーションをより多く実現していきたいです。生活者のメディア環境の変化を常に捉え、デジタルを基軸としたDACだからこそ挑戦できるビジネスにチャレンジし続けたいです。

QUESTION 04 DACに入社を決めたポイントは?

インターネット広告領域にビジネスとしての将来性を感じたから。と言うと、聞こえが良いですが、入社前はデジタル全般が苦手でした。実際、入社後の研修時には何をやるにも一番遅く同期に迷惑をかけたことを今でも覚えています。
決め手と言えば、採用ステップの中で会うことのできる、DACの先輩たちが
魅力的に見え、一緒に働いてみたいと思えたことですかね。比較的、直感的な入社理由ではありますが、今の環境においては人に非常に恵まれているので、その直感での判断は間違えてなかったのでは、と感じています。

QUESTION 05 どんな人と働きたいですか?

ありがちな回答になってしまいますが「明るくて素直な人」ですかね。
DACの人は圧倒的にこの素養を持った人が多いと思います。
日々の業務において、周囲とのコミュニケーションは欠かせません。その中での明るさは対人関係を豊かにし、素直さは吸収力の源です。変化が激しいこの業界だからこそ、明るく素直な人が求められてると思いますし、私自身も一緒に働きたいと感じるポイントですね。

QUESTION 06 「デジタルの未来」とは?

大きなテーマですね。笑
過去には想像もしなかったことが今ではさまざな分野で現実として実現されている世の中になってきています。僕にとってのデジタルの未来は、IoTやAIの進化といったデジタルの発展により、生活者の暮らしがより豊かになっていくことだと思います。
そのためDACの掲げる「デジタルの未来に、もっと力を。」というビジョンには非常に共感しています。今後もめまぐるしくメディア環境も変化する市場の中心で、デジタルの未来を切り拓けるような先進性の高いビジネスにチャレンジしていきたいと考えています。

MASAYUKI HACHIYAMA's JOB

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