EMI SATO 佐藤 絵美

MARKETING PLANNER マーケティングプランナー

PROFILE プロフィール

  • 入社:2010年
  • 趣味:ゴルフ・テニス・お酒
  • 好きな音楽・映画:特になし
  • おすすめの恵比寿ランチ:CRISP SALADA WORKS

QUESTION 01 DACでの「一歩」とこれまで。

大学のときに翻訳のゼミに所属しており、自分の言語で人々をつなげられることに感動しました。また、私自身がきっかけとなって、何かを伝えられるようになりたいと思うようになりました。
DACに入ってから様々な部署を経験し「自分だからこそできること」を考えながら仕事をしています。広告主とユーザー、広告主と媒体社、社内外のコミュニケーション、「デジタルは人の想いでできている」ということを本当に感じています。

QUESTION 02 DACの魅力は?

「人が良い」ことです。これは本当に自慢できると思います。先輩も後輩も同期もDACで一緒に働けて良かったと思うことばかりです。どんなことがあってもお互いに絶対に見捨てないし、難しいプロジェクトも一緒に乗り越えられる仲間がいます。DACに入社して以来、人間関係で苦労したことは今までありません。これは、実際に入社したからこそ知ることができた魅力だと思います。

QUESTION 03 これからDACで何がしたいですか?

媒体社のコンテンツを生かした提案がしたいです。SNSなどのプラットフォームが強くなっている中で、その中のコンテンツがないとコミュニケーションも活発になりません。ツールばかりが先行する提案ではなく、中身(コンテンツやデータも)が詰まった立体的な提案ができるようになりたいです。DACは媒体社も広告主も情報がたくさん集まる場所です。自分ならではの提案ができるようになりたいです。

QUESTION 04 DACに入社を決めたポイントは?

「家が近かった」「景色が奇麗だった」ことも魅力的でしたが、合同説明会で説明を受け「この会社に入りそう」ととてもイメージがわきました。結婚するならこの人!みたいな直感がなぜか働きました。私自身、何か自社製品などのモノを持つ企業よりも大学時代の経験から間に立ってつなぐようなことができる企業のほうが楽しいと思っていたのも大きいと思います。博報堂系列で安定した基盤があることも魅力でした。

QUESTION 05 どんな人と働きたいですか?

素直で礼儀正しい人です。素直さは最大の武器だと思います。依頼された仕事をきちんとやるのは非常に難しいことです。ですが、それが必ず自分にとってプラスに働きます。私のこれまでの社会人生活においても、配属先や仕事内容に関わらず、周りのアドバイスを素直に受け入れ、実行をするという意識が大切だと感じています。「ありがとう」「ごめんなさい」「よろしくお願いします」がすぐに出てくる人が成長すると思います。

QUESTION 06 「デジタルの未来」とは?

デジタルという概念が特別なものではなく、潜在的に存在している世界になると思います。現在すでに、IoT等の普及により、デジタルは生活の中に溶け込みつつあります。だからこそデジタルに囚われない発想でやりたいことをしていいと思っています。ツールがいくら便利になってもそれは人の生活や楽しみを豊かにするための技術です。そこにどうやって私たちが価値を乗せ、どんな提案をするのかを考えないといけないなと思っています。

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