Internship

インターンシップ

DAC
Internship

DACインターンシップ

デジタルコミュニ
ケーションの
最前線で
“キッカケ”を掴む

みなさんは「デジタル」と聞いて
何を想像しますか?複雑?無機質?

様々なイメージを持っているかと思います。
私たちDACは
「デジタルは人の想い」でできている、
と考え日々仕事に取り組んでいます。

そんなDACのリアルな仕事内容を
実際に体験できるプログラムを用意しました。

変化の目まぐるしい
デジタルコミュニケーションの最前線。
そこで感じた疑問や課題を
解決する経験を通して、
みなさんの将来や目指すべき方向を
考えていくための“キッカケ”を
見つけてください。

Program

プログラム

2021 - DAC

Winter Internship1day seminar

≪オンライン3時間≫

広告業界研究&仕事体験セミナー

 

<こんな方にオススメです!>
◎広告業界、インターネット広告に興味がある
◎デジタルマーケティングに興味がある
◎働く社員からのリアルな話が聞きたい
◎DACの業務内容について知りたい
◎短時間で仕事体験をしてみたい

 

DACや広告業界について知っていただけるのはもちろんのこと、デジタル業界の第一線で働くプロフェッショナルによる業務紹介や、実務に沿った簡単な仕事体験など、限定コンテンツをたくさんご用意しております!

 

▼広告業界&会社説明
これからの広告業界についてや、DACの業務や働く環境、入社後に実現できることなどを、事例も交えながらお話いたします!

 

▼仕事体験
広告主のデジタル領域における課題抽出から戦略立案の一部を、実務に近いワークを通して体験していただきます。
変化の激しいデジタルコミュニケーションの最前線で働くことの楽しさや難しさを、ぜひ肌で感じてください!
(※事前に当日のワークに必要な簡単な課題に取り組んでいただきます。)

 

▼現場社員の働き方紹介
現場社員が登壇し、普段の働く環境や描けるキャリアなどをお話しいたします。
みなさんからの質問もリアルタイムで受け付けますので、気になっていることを遠慮なくお聞きください!

 

※プログラムは変更になる可能性がございます。

 

どなたでもご参加いただけますので、是非応募してみて下さいね!
皆さんのご参加を心よりお待ちしております。

※カリキュラムは変更になる可能性があります。

Voice

参加者の声

2020年入社

Riki Nakahara

中原 理貴

2020年入社

Yuka Sano

佐野 優花

2019年入社

Takumi Wakuda

和久田 匠

Information

参加要項

日程

2月16日(火)16:00~19:00
※開催時間は変更になる可能性がございます。

エントリー〆切

2021年2月2日(火)

※多数ご応募いただいた場合、予定よりも早くエントリーを締め切らせていただく場合がございます。 予めご了承ください。

エントリー方法

エントリー

My Page登録

エントリーシート提出(選考)

参加者決定

seminar当日

※エントリー後のフローにつきましては、変更の可能性がございます。

開催場所

オンライン開催(Zoom)

問い合わせ先

デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社

インターンシップ事務局  recruit@dac.co.jp

Internship
Entry

登録フォームより
エントリーしてください。

Riki
Nakahara

中原 理貴

入社年度
2020年
大学時代
野球サークル所属

Q1
インターンシップに参加した
目的はなんですか。

大学時代にコンテンツメディアでアルバイトをしていたこともあり、「メディアを通じて人々のきっかけを作る仕事がしたい」と考えていました。そんな時に、メディアレップという広告会社とメディアの橋渡しをする役割があることを知り、広告業界の中でもよりメディアに近い位置で人々に広告を届けていく仕事に興味を持ちました。そこから、メディアレップとはどんな仕事をしているのかをもっと知りたいと思い、インターンシップに参加しました。

Q2
参加して得られたもの、
学んだことはありますか。

普段、ユーザーとして広告に触れる際には、クリエイティブにどうしても目が行ってしまうので、広告には「どんな表現で伝えるか」という点が重要であると感じていました。しかし、DACのインターンシップに参加してメディアプランニングを体験したことで、「いつ」「誰に」「どのメディアで」届けるのかという要素も必要不可欠で、数字やデータとして可視化できるデジタル広告ではその要素がより重要視されているということを知り、デジタル広告の面白さに気づくことができました。

Q3
インターンシップ期間中で一番
印象的だったことはなんですか。

より実務に近い実践的なワークを体験できたということです。具体的な与件をもとに、メディア出稿のスケジュールや広告予算・効果の計算など、メディアプランニングをするうえで必要となるワークを入社前に知ることができました。入社してから気づいたことではありますが、入社後の新卒研修でも同じような内容のワークを行っていて、インターンシップでありながら社会人になっても活かせるワークができたことは、とても良い経験になったなと感じています。

Q4
学生のみなさんにメッセージを
お願いします!

私も「メディアレップとはなんだろう?」という興味本位でインターンシップに参加しましたが、どんな仕事なのかということを実際に肌で感じられて、とても有意義な時間になりました。インターンシップに参加する良さは、インターネットでどれだけ検索しても知ることのできない、会社の雰囲気や社員さんの様子を自分の目で見て、それを体感できることだと思います。DACのありのままの雰囲気を感じることができるインターンシップですので、「デジタルの世界に興味がある」という方は、ぜひ参加してみてください!

Yuka
Sano

佐野 優花

入社年度
2020年
大学時代
バスケットボール部所属(マネージャー)

Q1
インターンシップに参加した
目的はなんですか。

広告は、生活のさまざまな場面で1日に何度も目にし、無意識のうちにその人の行動に影響を与えているということが面白いと感じたので、興味を持ちました。そこで、いま広告に色々な形がある中でも、特に私たちの生活に急速に浸透してきたデジタル広告の裏側を知ってみたいと思い、インターンシップに参加しました。また、インターンシップに参加することで、会社や社員の方々の雰囲気を感じてみたい、ということも参加の目的の1つでした。

Q2
参加して得られたもの、
学んだことはありますか。

広告の基礎知識はもちろんのこと、グループで1つのものを作り上げる楽しさと難しさを学びました。環境も専門も異なる人が集まることで、さまざまな視点での意見を聞くことができ、新しい発見がある反面、グループとしての意見を1つにまとめることが難しいと感じました。グループワークを通して、相手の意見にきちんと耳を傾け、それを踏まえた上で自分の意見を伝えることを意識できるようになったと思います。 また、グループワークを振り返り、自分の強みや弱みを再認識する場にもなりました。

Q3
インターンシップ期間中で一番
印象的だったことはなんですか。

充実した楽しさと社員の方々との距離の近さです。短い期間でありながら、毎日新しい発見と学びがあり、楽しかったことが1番印象に残っています。大学生活ではなかなか関わる機会のない方々と出会い、貴重な体験ができました。人事の方々を含め、現場の社員さんたちもワークをサポートしてくださり、質問しやすい雰囲気もありました。自分たちのプレゼン発表後はフィードバックもいただき、各グループをしっかり見てくださっていたと感じました。

Q4
学生のみなさんにメッセージを
お願いします!

広告の知識もほとんどない中で、興味があるという理由だけで参加しましたが、デジタル広告の知識だけでなく、今後に活かせる学びをたくさん吸収することができました。さまざまな背景をもつ人たちと出会い、ちょっとした社会人体験を通して、自分がどんな社会人になりたいのかを考えるきっかけにもなりました。インターンシップは今しか出来ない経験だと思うので、ぜひ色々な人に挑戦してみていほしいと思います。

Takumi
Wakuda

和久田 匠

入社年度
2019年
大学時代
理工テニス部所属

Q1
インターンシップに参加した
目的はなんですか。

広告業界ってってどんな仕事なんだろう?という未知の世界への興味や広告業界の華やかさに魅かれてこの業界に興味を持ち、インターンシップを探していました。その中でも、デジタル領域ならば最先端の技術や知識を学ぶことができ、新しい世界を体験ができるのではないかと思いDACのインターンシップに参加しました。 日々新しいことを体験でき、成長できる環境で仕事をしたいと考えていました。

Q2
参加して得られたもの、
学んだことはありますか。

日常生活の中で何気なく目にしている広告がどのようなプロセスを経て、どのような技術によって世の中に配信されているのかを知ることができ、さらにこの業界への興味が増していきました。また、ロジカルに順序立てて考えていくことやそれを相手に伝えることの難しさと楽しさの両方を味わうことができ、社会人として働く姿をより具体的にイメージできるようになりました。

Q3
インターンシップ期間中で一番
印象的だったことはなんですか。

圧倒的なインプットとアウトプットの量です。全く知識のない状態であったため、すべてが新しい学びとなり、とても勉強になりました。またその情報をすぐにグループワークでアウトプットできるため、密度の濃い時間になりました。 そして同じ業界に興味を持っていてもまったく考えの異なる人や、ユニークで個性豊かな同世代の人々との出会いは大きな刺激になりました。仲間と真剣にディスカッションし、1つのものに熱量をもって取り組んでいく過程は自分の成長を実感するとともに自分を見つめなおすとても良いきっかけになりました。

Q4
学生のみなさんにメッセージを
お願いします!

私は就職活動の中でDACのインターンが1番大きな転機になりました。みなさんも広告やデジタルマーケティングに対して少しでも興味を持っているならぜひ一度参加してみてください。単に知識を得られるだけでなく、デジタル広告の裏側に実際に触れる体験や同じ業界を目指す仲間、最前線で働いている社員との出会いは必ず貴重な経験になります!
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